やっぱまだ工事中……(つД`)

なんかもー、AZcstmをマトモにする為、いろいろと試してみたんですが、
改めまして、javascript理解してなかったのが超露呈。
最初のver恥ずかしい。上げなきゃヨカタ(´・ω・`)

かといって、そこそこアクセスもらってるみたいなんで、放置するわけにもいかないというアフォ状態。
直したらー、ふぉるっつぁ(ノ`Д´)ノ彡┻━┻

てなわけで、ver0.001のバグは修正中です。
次verでは下記の機能を実装予定。

1.グローバル変数じゃなくても動くじゃん。
 俺のJavaScript理解度が0.01up
2.loading画像の実装。
 てか、AZlinkさん本家でそうなってる。
3.最初に表示する商品を大きめに表示する。
 ランキングの場合、そうしたい人がいそうとか思った。on offできるようにする。
4.asin/node/sreach別で「もっと見る」の文字列を変更
 (asin指定で「もっと見る」っておかしいですよね……)

……素人が時間かけても、進化ってあんまりしないもんなんだなぁ。
( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・(  ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!

まー、超個人的には使い易くなりそうだからいいやー。


あ、そうそう。
前回書き忘れましたが、配布してるverもそうですけど、他所様の関数が2つ載っててお世話になってます。

1.javascript桁区切り

function addFigure(str) {
	var num = new String(str).replace(/,/g, "");
	while(num != (num = num.replace(/^(-?\d+)(\d{3})/, "$1,$2")));
	return num;
}

簡単に桁区切りできる。感動。
……似たよーなスクリプト、ツクールで作った記憶があるトコロが笑える。

2.配列の重複を取り除く関数

function unique_array(array) {
	var storage = {};
	var uniqueArray = [];
	var i,value;
	for ( i=0; i<array.length; i++) {
		value = array[i];
		if (!(value in storage)) {
			storage[value] = true;
			uniqueArray.push(value);
		}
	}
	return uniqueArray;
}

rubyだとArray#uniqメソッドがあったけど、javascriptだとそういうのないみたいなんで、お世話になっとります。

遅れましたけど、両スクリプトともに感謝感謝です。

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