やっぱまだ工事中……(つД`)

webの方に付きっ切りです。
んで、web作りながら、Rubyのスクリプトを眺めて、整理整理整理。
人に説明しなきゃということで、復習することになって再理解中です。

それで、まったく手をつけていなかったステート「盲目」の効果を付与。
命中率が50%に半減します。

荒Pの命中計算では、敵の回避率も設定されているので、
命中率が50%になると、体感で25%になった感じがするかも?

毒・酸・大出血のスリップDMGを見直した。
加えて、設定には「毒では死なないけど、大出血は死ぬ」とあるのに、
スクリプト上でそのような処理が見当たらなかったので、追記した。

水虫・火傷・凍傷で、スリップDMGをなくし、
単純にステータス(能力値の方)が低下する「どーでもいい状態異常」に変更。
これは、状態異常が多すぎて、一般プレイヤーが対処できないと思ったため。

ミニマム・トード時、
物理的な与DMGを10%に減少する処理
物理的な被DMGを180%に増加する処理
を追記。
また、戦闘不能になっても、ミニマム・トードは解除できないようにした。

以後、備忘録。
ステートは「スリップかどうか」をフラグとし、
各種パラメータへの影響が完全に分岐する。
よって、ステートによる能力値の変化を考えた場合、
必ず「スリップかどうか」をチェックしなければならない。

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