やっぱまだ工事中……(つД`)

昨日はここに書くの忘れてました。
……アフォすぎて、何をやったのか微妙に覚えてない。
キックとか銭投げを作った記憶があるんで、たぶんそれじゃね?

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FF5で言うところの「狙う」や「乱れ撃ち」系を搭載。
キラーピアス二刀流乱れ撃ちすると、最大攻撃回数が16回。鬼過ぎる。
だからケフカが1アクションで死んじゃうんだヽ(;´Д`)ノ

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昨日の移動処理にちょっと追記。
直線移動ならキャラのモーションを「歩く」にして、
放物線移動ならキャラのモーションを「ジャンプ」にしました。
行きと帰りの間に「待機」がある場合、待機中は「ガード」モーションに。
いや、もちろんガードっておかしいんですけど、フレーム数が4~8程度なので、
ガードすると何かしてるような錯覚があると思って、試したらバッチリ。

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どう頑張っても上手い放物線が描けいない件。
四苦八苦しながら、「何で上手くいかないかなぁ」と。

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引き続きアクションアビリティを使えるようにしよう大会。
ぶんどるがあるので、面倒だと思いつつも「盗む」から始めました。

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先週、ダブルアーツの連載が終わりました。
悲しいです。サイレンも終わりそうな雰囲気でドキドキします。
…どこに行こうと言うんだジャンプよヽ(;´Д`)ノ
看板作すべてが、劣化ドラゴンボールor腐女子向けじゃ、ツマンナイよぅ。

さー、そんなこんなでやってきました本日の荒P。
びっくりするほど何をしようか悩む。
その末、アクションアビリティの実装に乗り出すことにしました。

…作業中…

と、基本的な部分だけ作って、流れだけ考えて、やる気なくなった。
ま、こんな日もあるか。

  • 総合評価
  • ★★
  • 原題
  • GARGOYLES’ REVENGE
  • 時間
  • 98分
  • 製作年
  • 2004年

ヴィンセント・ギャロ主演の『ガーゴイル』じゃないです。
ファンタジーオタの常識「ガーゴイル」と戦うB級モンスターアクションです。

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 毒針なんかで使う「打撃が強制的に1DMGになる」という属性、
 デーモンスピアなんかで使う「会心が必殺になる」という属性、
 キラーピアスで使う「2回攻撃になる」という属性、
 アルテマウェポン(?)で使う「HP比例攻撃力」という属性、
 ルーン系武器で使う「絶対会心(メタル無効)」という属性、
 ルーン系武器(?)で使う「MP消費」という属性、
 癒しの杖(?)で使う「回復効果」という属性、
を導入。

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「途中から対象者に向かうエフェクト」を導入。
これでドレインっぽいエフェクトが完成。
こーゆーのを作成し始めた当初は、
「たったひとつのスキルのために、専用スクリプトってなぁ」と思いましたが、
最近は、「再現(っぽいの)をするためなら、何でもアリじゃね?」と建設的発想に変化。
でも、今日もこんだけ。進まぬ…。

前々日に書いたグラビデ用(?)フワフワエフェクトの処理に、
「ここのフレーム以降は揺らさない」という引数を導入しました。
これでグラビデ可能なはず。
んで、テストしてOK。