やっぱまだ工事中……(つД`)
  • 総合評価
  • ★★★★★
  • 著者
  • 澤井健[Wikipedia]
  • 巻数
  • 全5巻
  • 出版社
  • 小学館

さよならヤンサン企画第3弾は、『サーフサイドハイスクール』を。
『チャイルドプラネット』と迷ったんですけど、『チャイルドプラネット』ってドラマ化されてたんスね。
基本、テレビに疎いので、全然知りませんでした。

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  • 総合評価
  • ★★★★★
  • 著者
  • 落合尚之[Wikipedia]
  • 巻数
  • 全2巻
  • 出版社
  • 小学館

さよならヤンサン企画第2弾は、『黒い羊は迷わない』を。
ヤングサンデーに集中連載されてて、単行本1冊に付き1シリーズでした。
全2巻ってことは2シリーズかよっ!って感じはありますケド、なんでこれ以上の連載がなかったのかはわかりません。
最初、題材が題材だからかとも思いましたが、そんなにアレな話でもないと思うので、
単純な大人の事情だとは思うのですが……。

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  • 総合評価
  • ★★★
  • 著者
  • 竹下堅次朗[Wikipedia]
  • 巻数
  • 全13巻
  • 出版社
  • 小学館

どもども。
連日、B級映画で更新ってのも迷走感溢れてるなぁという昨今なので、
本日は趣向を変えて「今は亡きヤングサンデーに敬礼」してみようかと。
けど、今回の作品は、元々はヤングサンデー掲載作品なのですが、現在はフォックス出版で改訂版が出ているようですね。
フォックス出版の改訂作品では、きくち正太氏の『そばっかす』もいつか書きたいなぁトカ。

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  • 総合評価
  • ★★★
  • 著者
  • 藤沢勇希[Wikipedia]
  • 巻数
  • 全12巻
  • 出版社
  • 秋田書店

マンガのレビューというよりも、「チャンピオンを称える会」になったらどうしよう?
そんな不安を抱えるマンガレビュー、8本目は『BM ネクタール』をお送りします。

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  • 総合評価
  • ★★★
  • 著者
  • 河内和泉[Wikipedia]
  • 巻数
  • 全19巻
  • 出版社
  • スクエア・エニックス

本日、『機工魔術士-enchanter-』の最終17巻を仕入れたのでさっそくレビュー。
いいタイミングだぜ、コンチキショウヽ(´ー`)ノ

巻末オマケに「まだ番外編が出るよ」ってことなんで、「完結しないと書かない」に抵触かもしれませんが、
そんなこと言ってたら、「『キン肉マン』はⅡ世が終わらないと駄目ですか?」とか、迷路に入り込むので、
「本編終了だしおkおk」と神が啓示をくれました。

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  • 総合評価
  • ★★★★
  • 著者
  • 作:寺島優[Wikipedia]
    画:藤原カムイ[Wikipedia]
  • 巻数
  • 全12巻
  • 出版社
  • スコラ

今回は、『ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章』(以下、「ロト紋」で統一します)で有名な藤原カムイ氏の最初の大作であり代表作、『雷火』です。
若い世代の人(?)には、「ドラクエ漫画家」みたいな印象があるかもしれませんが、
藤原カムイ氏の引き出しは広く、多彩な方なので、興味のある方は色んなモノを読んでみるとこをお勧めします。
(原作なしだと、難解な大人向けの話が多いですけど)

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  • 総合評価
  • ★★★
  • 著者
  • 新田たつお[Wikipedia]
  • 巻数
  • 全7巻
  • 出版社
  • 双葉社

恐らく、当時はそこそこ有名だったと思われる新田たつお氏の(比較的?)初期作品。
なんと、横山やすし主演で映画化されてます。

少年少女には馴染みのない作者かもしれませんが、新田たつお氏は『静かなるドン』が大ヒットしてますね。
新田たつおの名前は知らない方はいても、『静かなるドン』というタイトルは有名ではないかと。
その新田たつお氏の学園ナンセンスアクションコメディ(今の勢いでそう呼んだ!)です。

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  • 総合評価
  • ★★★★
  • 著者
  • 作:城平京[Wikipedia]
    画:水野英多[Wikipedia]
  • 巻数
  • 全15巻
  • 出版社
  • スクエア・エニックス

この作品、バッドエンドではないと思っていますが、
完全無欠のハッピーエンド以外、受け付けられない方は★を1個減らしてください。
トリックやロジカルな純然たるミステリを求める方は、さらに★を1個減らしてください。

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  • 総合評価
  • ★★★★
  • 著者
  • 亜月亮[Wikipedia]
  • 巻数
  • 全1巻
  • 出版社
  • 集英社

いきなり余談から入りますが、集英社・講談社ってB級を探すの大変ですね。
すぐアニメとかドラマになってしまうので、思いつくのが大変です。
が、集英社の一発目は『天下一ファミリー!!ヤマダ』でいこうと固く心に決めていた作品。

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  • 総合評価
  • ★★★★
  • 著者
  • 吉田聡[Wikipedia]
  • 巻数
  • 全8巻
  • 出版社
  • 小学館

吉田聡と言えば、『湘南爆走族』でしょう。そうでない世代の方で『荒くれKNIGHT』。
それについては、まったく異論がないんですけど、『DADA!』も名作だと思ってます。

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